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メタルサーガニューフロンティア

「メタルサーガニューフロンティア」
いつの間にこんなゲームが出ているとは、全く知りませんでした。

初代メタルマックスからのメタルシリーズ好きにはたまらないものがあります。それにしても、よくメタルシリーズのコンセプトをブラウザゲームに押し込めたものだ。正直つくりの上手さには感心せざるを得ないです。

このゲームについて今まで全く知らなかったのが口惜しいですね。さて、しばらくはこのゲームにはまっていそうな気がします。

落語 講演会 - 柳家花緑 師匠

行ってまいりました、生涯初めての落語。

結果から言いますと、すばらしかったです。感動しました。

虎児(タイガー&ドラゴン)の行動もうなずけます。。もし若ければ、弟子入りを申し込んだかもしれません。(^^ゞ

噺家は柳家花緑 師匠。内容は、前半落語(古典)、後半は講演会でした。

正直なところ、私はテレビを見ないのもあって花録師匠のことを全く知りませんでした。しかし話を聞くと、柳家小さん師匠の孫にあたり、六人の会でも活躍をされている人物だということで、驚きを隠せませんでした。ちなみに22歳で真打になられています!

そのような天上の人にもかかわらず、地位等を全く鼻にかけず、非常に気さくで好感が持てる方でした。


前半の落語ですが、まず前座として、弟子の録君が出てきます。録君の噺は「真田小僧」だったのですが、情景が浮かんでくるレベルで十分良かったです。

まず、噺の暗記は当然、そして如何に観客をひきつけ楽しませるか。非常に難しいものだと感じました。また既にそれをこなしている録君ですら全くの前座なのですから、この世界で生きていくのが如何に大変かは押して知るべしです。

そして花録師匠の噺は「天狗裁き」でした。噺自体ももちろん、すばらしかったのですが、入り方が巧妙で、何時の間にやら噺になっていました。はじめの世間話だけでも面白く、こういうものなのかと勘違いしてしまったほどです。

一体どうしたら、ここまでうまく話せるのか?ここまで人を楽しませることが出来るのか?虎児ではないですが、人を笑わせたい・楽しませたいと思わざるを得ませんでした。

登場人物を演じわけ、その時々の状況描写をする。単純ですが、非常に奥深いもので、一石一丁にはとてもできるものではないであろうことは素人でも感じられました。


後半の講演会は落語ではなく、花録師匠がスーツ姿で身の上話等を面白おかしく時には真面目に話されていました。

落語世界の話を中心に、非常にためになるお話を聞かせていただきました。

今回は販売していた花録師匠の新刊本も購入してみました。名前を入れてもらい、その時少しだけ会話をさせていただきましたが、本当に真面目な方でした。


今回は江戸(関東)落語だったということで、次回は上方落語に行って見ようかと思っています。

某大作ゲームが発売延期した件について

昨今発売延期した某大作ゲームですが、内側は本格的にひどいようです。

大規模開発というものはなんであれ、問題は起こるものなのですが、「キャバクラの女の子にモテたいからキャバクラ風の見た目や服が増えた」とか、「重要なキャラクターに愛人の名前をつけたり」とかはもういろいろな範疇を越えてます。

正直全年齢対象の大作とはとても思えません。

そうでなくても日本のゲームは世界で売れないのだから、せめてプレイヤーの夢を壊さないようにしてほしいものです。正直やる気が失せました。




それらしきブログ

フレッシュネスバーガー

今まで非常に気になっていながら、なかなか行けなかったフレッシュネスバーガーですが、ついに行って来ました。

ちょうど夕飯が必要な状況で、店の前を通りかかったため、入ってみたところ、店の人はまさに片付けを行おうとしているところでした。現在午後9時50分、店の人に話を聞くと午後10時までとのことでぎりぎりでした。


クラシックダブルダブルバーガー・フレッシュネスバーガーの2つのバーガーを頼み、飲み物はクッキー&クリームしたのに家に着いたらクリームが全て溶けてココアになってました。(^^ゞ


さて食べた感想ですが、クラシックダブルダブルバーガーはとにかく大きいです。値段も結構します(740円)がメガマックよりもごついです。ソース等はありませんが、パティ自体がジューシーで、トマト・オニオンとの調和が取れています。大きいですが食べやすく、十分な満足感が得られます。ひとつで十分おなかにたまること請け合いです。


フレッシュネスバーガーは、トマト・オニオン・ソースがモスバーガーに近いです。パティはクラシックダブルバーガーに比べると薄いですが、ぱさぱさしているということはなく、十分おいしいです。また、こちらはバンズが黄色でしたが、パティとソースの味が濃いため、何が入ってるのか分かりませんでした。野菜果物系が入っているのかと考えていますが、もしかすると卵黄が多いのでしょうか。


ともあれ、値段が張る分十分満足のいく味・ボリュームでした。

ネーナと優姫と手乗りタイガー

ネーナと優姫と手乗りタイガー
この3人に共通するのは、もちろん釘宮理恵。

ツンデレといえばこの人なのですが、いかんせん何でもいいというわけではないでしょう。

というわけで近年の釘宮キャラについて、声があっているかどうかを独断と偏見で採点してみようと思います。


シャナ[灼眼のシャナ] ◎ 「個人的には釘宮理恵といえばのキャラ。逆にシャナイメージが強すぎる」
ルイズ[ゼロの使い魔] ◎ 「シャナに近いけどこれは有り。」


ネーナ[ガンダム00シリーズ] ◎ 「今期はこれが最高。ただ出番が少ない。」
手乗りタイガー[とらドラ!] △ 「ルイズがかぶる感有り。なんかいまいち。」
優姫[あかね色に染まる坂] × 「自分的にはPCの方があっていた。キャラ的に違和感有り。」
遠藤 イズナ[鉄のラインバレル] ○ 「違和感無し。言われるまで気づかず。」


こうしてみると、「ツンデレ」かつ「ちびキャラ」ならば個人的には問題ないということになります。

ちなみにハヤテは見ていないので入っていません。

あと、ネーナ等ツンデレヒロイン以外のキャラは、全く別人のようでこちらも問題なしということになります。


まあ、そんなこんなで今後も釘宮キャラは増えていくのでしょうが、全てのツンデレヒロインの声が同じになるというのもどうだかなあと思った今日この頃でした。

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Author:uthena
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